2020年05月16日

【NativeCamp】(準備編)スモールトーク多めのレッスンを受けてみた

今回受けた「都道府県教材」では今まで通りテキストでロールプレイして
その話題でスモールトークをするという物です。



なので事前に話題になる題材について調べ、話したいことを
文言決め、事前に作文を作り、スモールトークの時にこう話すというのを
決めて臨むことにしました。




話題は自分が住んでいる県のものなので豊富にあります。
スモールトークのお題を見て話したいことがだいたい決まりました。



次にやった事はまず日本語で話したいことを決め、
簡単な言葉で英文を作りました。



ここら辺の作業は「話すための瞬間英作文トレーニング」を
学習をこなせていたからか、大変でしたがなんとか形にはできました。



英文にできないものはGoogle翻訳に一応翻訳してみて
出てきたものを言葉が自然なものか検索をし、
なるべく自然なものなるように努力をしました。



で、一つの話題で作り上げた文はだいたいノートで3行くらい。
これを各話題ずつ作り、ノートのページ1枚分くらいになりました。



これで、準備は万全と思っていたのですが、
実はなかなか踏み出すことができませんでした。



いざ、やろうとなると文の作りが甘いんじゃないだろう?
文の読み込みはできたか?などの不安がよぎり、
一歩を踏み出せませんでした。



その頃は「実践発音」や「旅行英会話」でお茶を濁していたのですが、
前述の通り【NativeCamp】オンライン英会話講師の人も人間だと思った話でなんとなく限界を感じたことが、我慢できなくなり、
悩んだ末その日の深夜1時に「都道府県教材」のレッスンを思い切って受けることにしました

<続く>
posted by わっさん at 12:00| Comment(0) | NativeCamp奮戦記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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