2020年05月17日

【NativeCamp】(実践編)スモールトーク多めのレッスンを受けてみた

都道府県教材のレッスンを実際に受けるにあたり、
とりあえず講師の厳選をしました。



NativeCampは最初、評価値順に講師が出てくるのですが、
これをレッスン回数順に変更。
なるべく講師歴の長い人を選び、また例の通り逡巡しつつも
レッスンを開始。


とりあえずレッスンが成立し、いつも通りレッスンが始まりました。



で、準備をして受けてみた感想ですが、
まだわからない。



というのも講師の人の方で具体的には言えませんがちょっとトラブルがあり、
先方が精神的に不安定な状態でのレッスンとなってしまいました。
まあ、とはいえさすがはレッスン回数が多いだけあって
ちゃんとレッスンはこなしてくれました。
ただ、流れとしてはテキスト中心になってしまいました。



で、そんな中での手ごたえとしては思ってた30%くらいしか
考えていたことができませんでした。



ある程度は予想してたことではあるのですが、他の所で話が膨らんでしまい
予想してないところに行ったり、話が計画してた所からずれる。



その時々で対処できたり、固まってしまったりと混乱してしまいました。



それでなんとか終えたわけですが、自発的にできたことが30%、
テキストに流されてしまったのが35%、できなかったことが35%というのが
肌感覚として残りました。



なんか残念な気持ちだけが先行して残り、ちょっと打ちひしがれていたら、
講師の方のメッセージが来たので読んでみた所、
「良い文章ができているが、活舌が悪い。練習しましょう」という
評価をうけました。



一応通じていたようですが、自分の手ごたえを感じることができませんでした。



今回できた反省点もあるので、そこを修正し同じ手法でもう何度か
繰り返してみないと自分自身の評価はまだ下せないかなぁ、という
感じです。
posted by わっさん at 12:00| Comment(0) | NativeCamp奮戦記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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